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【通不定期,Ⅲ,発達臨床心理学講座,2単位,】
文京区立幼稚園、私立特別支援学校、附属幼稚園、いずみナーサリー、お茶の水女子大学こども園などをフィールドにして、1年間、定期的に参加実習を行い、子ども理解、保育理解、教育方法などについて実践的に学ぶ貴重な機会を提供する。
平成29年度は、4月19日(水)12:10~、オリエンテーションを行うので必ず出席すること。場所は、4月に発臨講座研の前に掲示する。どうしても出席できない場合は、連絡すること。
【後不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
発達臨床論文演習Ⅰを履修したあと、さらに卒論執筆をすすめ完成に向けて論文をまとめる。
【前不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
自分の研究テーマに沿って卒論執筆の準備を行い、ゼミ形式で中間報告しながら論文をまとめる。
【前集中,Ⅰ~Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
ライフステージを踏まえつつ、家族や自分自身が抱えるであろう健康問題を理解する。また、教職共通科目として、学校現場で出会う児童、生徒、そしてその保護者について、健康という側面から理解する。また、生命倫理に関わるテーマを切り口に生活の場で求められるケアやサポートのあり方、病気や緊急時の対応方法についてその理論と実際を取り上げる。
【後集中,Ⅱ~Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
近年、ストレスを訴える勤労者の割合が高レベルで推移しており、企業では特にうつ病と中心としたメンタルヘルス問題への対応に追われている。本講義では職場のメンタルヘルス問題の理解と対応に関し、組織的視点および臨床的視点の2つの視点について各現場の専門家から学んでいく。
前半はメンタルヘルス対策のソリューションを企業に提供してきたスペシャリストの渡部卓により、企業と社会、ストレス・マネジメント、ワークライフバランス、コミュニケーションなどの多彩な見地から知見を紹介し、学生同士のグループディスカッションなども取り入れて考察を行っていく。後半は産業臨床に専従している現場の臨床心理士である松本桂樹により、カウンセリングの技法に加えてインターベンション(受療支援)、ケース・マネジメント、人事・管理職へのコンサルテーションなど援助者として必要な基礎的ノウハウを、演習など実践的な内容にて理解を深めていく。
【前不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
発達臨床心理学の学術研究論文の作成指導を行う。
【前不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
 実践的な研究の計画立案、実施、論文演習を検討する。各自の興味に合わせ、参加者で協力し合いながら研究と論文の作成を目指す。
【後不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
 実践的な研究の計画立案、実施、論文演習を検討する。各自の興味に合わせ、参加者で協力し合いながら研究と論文の作成を目指す。
【後不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
 実践的な研究の計画立案、実施、論文演習等を検討する。各自の興味にあわせ、参加者で協力し合いながら研究と論文の作成を目指す。
【前不定期,Ⅳ,発達臨床心理学講座,2単位,】
 実践的な研究の計画立案、実施、論文演習等を検討する。各自の興味にあわせ、参加者で協力し合いながら研究と論文の作成を目指す。
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