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【後学期,Ⅰ~Ⅳ,ITパスポート,2単位,ITルーム4【理2・103】】
ITパスポートの出題範囲を主な対象として、情報技術に携わる者に必要な基礎知識とスキルについて演習を通して学ぶ。
ITパスポートは、情報技術に携わる業務に就く者や、担当業務に対して情報技術を活用していこうとする者を主な対象として、職業人が共通に備えておくべき情報技術に関する基礎的な知識を幅広く有しているかについて測る試験であるため、本授業では、情報技術だけではなく、経営や開発マネジメントなど、幅広い知識について学習する。
【1学期,Ⅰ,文A,1単位,理学部3号館601室】
コンピュータやコンピュータネットワークを不自由なく使う力は、現代社会を生きる上で重要な能力の一つです。この授業では、情報の収集、整理、分析及び発信の一連の学習をとおして、大学での学びに必要な情報機器やアプリケーション操作、さらには、情報収集、分析、発信に必要な基礎的な知識を学び、今後の学生生活や社会生活において情報を有効に活用できる力を養います。
【1学期,Ⅰ,文B,1単位,情報基盤セ 104【ITルーム2】】
初心者を対象として、パソコンを利用する上で必要な知識やオフィスソフトの基本的な操作方法を習得することを目的としています。web利用によって手軽に情報を得られるようになった反面、誤情報や犯罪につながる現在のネット環境において、個人が基本的資質を高められるようにします。
【1学期,Ⅰ,文E,1単位,ITルーム2【ITセンター1F】】
パソコンに慣れ,基本的なリテラシー(とくにメールの使用方法,情報セキュリティ対策,Word,Excel,PowerPointの使い方)を修得することが目標です。内容は,プレゼンソフトであるPowerPointを中心にしてワープロソフトWordや表計算ソフトExcelの基本的な使い方を学ぶことです。他の講義でも随時必要となるレポート作成方法の基礎についても触れていきます。
【1学期,Ⅰ,文G,1単位,理学部3号館601室】
 学業上必要な情報処理の基礎の修得を主題・目標とします。はじめに情報基盤センターとその情報システム、共用パソコンの基本的な操作方法について確認します。次に、文書作成や数量データの整理・管理、可視化に必要な各ソフトウエアの使用方法を講義と実習を通して学修します。また折に触れて、研究に必要な情報の入手方法と利用上の注意点なども説明します。なお、授業の進捗や受講者の理解の状況によって、内容を一部変更する場合があります。
【1学期,Ⅰ,理A,1単位,ITルーム2【ITセンター1F】】
コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
【1学期,Ⅰ,理B,1単位,理学部3号館601室】
本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,Ⅰ,理D,1単位,理学部3号館601室】
コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
【1学期,Ⅰ,理E,1単位,理学部3号館601室】
本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,Ⅰ,生活A,1単位,理学部3号館601室】
テキストエディタ、ワープロなどのパソコンソフトを使った実習を通じて、情報の収集と分析、レポートの作成、情報の発信といった基本的な情報処理能力を取得することを主題とする。さらに、高度化するネット社会のなかで、いかにすれば賢く振る舞えるのかを考え、そのために必要となる情報リテラシー(単なる技能だけでなく倫理的な教養も含む総合的な能力)を獲得することを最終的な目標とする。
【1学期,Ⅰ,生活B,1単位,情報基盤セ 104【ITルーム2】】
学生生活の中で、また大学で受ける他の講義において、情報処理(情報の収集、レポートの作成、統計的処理、プレゼンテーション、情報発信等)の道具としてコンピュータを自在に使えるようになることを主題とする。そのための情報リテラシー(教養とスキル)の獲得を目標として、実習に重点を置き、情報倫理、MacOS上のアプリケーション・ソフトウェアの利用,簡単なコンピュータの構成、及びその使用方法について学び、道具として支障なく使いこなせるようになることを主題とする。本科目は演習科目であるため、講義時間内に出題する課題の実習と、それに対するレポート課題の到達度で評価を行う。また試験週には、実習を伴う試験を行うので、レポート提出のみでは評価基準に達しないので注意のこと。
【1学期,Ⅰ,生活C,1単位,ITルーム2【ITセンター1F】】
情報基盤センターのパソコン(iMac)を利用して、まず基本操作の確認をしつつ、お茶大の情報教育環境に慣れるようにします。次に、情報倫理を含めた情報リテラシー(情報やデータを取り扱う際の基本的な知識や能力)を習得し、今後の大学生活で必要な程度のレポート作成やプレゼンテーションの技術を身につけることを目標とします。
【1学期,Ⅰ,生活D,1単位,理学部3号館601室】
研究に必要な調査、レポートや論文の作成などを効率的に進めるためのソフトウェアツールの利用法を身につける。単に操作法を学ぶだけでなく、情報が持つ性質や、データを取り扱うための基本的な考え方、技術など、情報処理の本質についての理解を深める。また、トラブルに巻き込まれないように、インターネットの利用におけるルールやマナーなどについても学ぶ。
【2学期,Ⅰ,文A,1単位,理学部3号館601室】
コンピュータやコンピュータネットワークを不自由なく使う力は、現代社会を生きる上で重要な能力の一つです。この授業では、情報の収集、整理、分析及び発信の一連の学習をとおして、大学での学びに必要な情報機器やアプリケーション操作、さらには、情報収集、分析、発信に必要な基礎的な知識を学び、今後の学生生活や社会生活において情報を有効に活用できる力を養います。
【2学期,Ⅰ,文B,1単位,ITルーム3【理2・101】】
初心者を対象として、パソコンを利用する上で必要な知識やオフィスソフトの基本的な操作方法を習得することを目的としています。web利用によって手軽に情報を得られるようになった反面、誤情報や犯罪につながる現在のネット環境において、個人が基本的資質を高められるようにします。
【2学期,Ⅰ,文G,1単位,理学部3号館601室】
 学業上必要な情報処理の基礎の修得を主題・目的とします。情報処理演習(1)の学修内容を修得していることを前提として、文献情報検索と文字データの整理・管理、プレゼンテーションに必要な各ソフトウエアの使用方法を講義と実習を通して学修します。また折に触れて、研究に必要な情報の入手方法と利用上の注意点なども説明します。なお、授業の進捗や受講者の理解の状況によって、内容を一部変更する場合があります。
【2学期,Ⅰ,理A,1単位,情報基盤セ 104【ITルーム2】】
コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
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