【前学期,1年,生活C,2単位,,理学部3号館601室】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【後学期,1~4年,Java,2単位,,理学部3号館601室】Java言語によるプログラミング技術,オブジェクト指向プログラミングを身につけるとともに,簡単なプログラム作成を通してコンピュータを使った問題解決能力を身につける.
【前学期,1~4年,ITパスポート,2単位,,ITルーム3【理2・101】】ITパスポートの出題範囲を主な対象として、情報技術に携わる者に必要な基礎知識とスキルについて学びます。
ITパスポートは、情報技術に携わる業務に就く者や、担当業務に対して情報技術を活用していこうとする者を主な対象として、職業人が共通に備えておくべき情報技術に関する基礎的な知識を幅広く有しているかについて測る試験であるため、本授業では、情報技術だけでなく経営や開発マネジメントなど幅広い知識について学習します。
【後学期,1~4年,ITと産業界,2単位,,共通講義棟1号館201室】ITはあらゆる産業界の企業活動において高度に活用されており、経済の発展・成長に大きな影響を与えている。多様なIT製品・サービスを統合して企業の経営課題の解決 および、新規ビジネスを創造支援するソリューションビジネスへを提供するシステムインテグレーター(SIer)/サービスプロバイダーの目線で、産業界(製造業、金融業、流通業等)における各業務システム全体像・特徴、IoTやAI等最新IT活用事例の紹介、ビジネスとしてのSIの全体像や仕事の概要、ITが経済にあたえるインパクトや今後の展望について、実務経験者が講義を行う。
【後学期,1~4年,関数型言語,2単位,,理学部3号館601室】本授業では、Coqという定理証明支援系ソフトウェアを用いて、関数型プログラミングの基礎を学びます。さらに、作成したプログラムが本当に正しい動作をするのかどうかを、Coqを用いて検証・証明する手法を学びます。授業を通じて、「間違いのない・少ない」プログラムを構築する力、論理的思考力を伸ばすことを目指します。
【1学期,1年,文A,1単位,,理学部3号館601室】大学生活において必要な情報処理の基礎知識を修得することを目的とします。まず大学のシステムやITルームのパソコンの基本的な操作方法について説明します。次にインターネットの仕組みや情報倫理について理解してもらいます。レポート作成や発表の際に必要となるソフトウェアの使用方法を学び、研究に必要な情報の収集方法、研究支援ソフトウェアの紹介なども行います。
【1学期,1年,文B,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,文D,1単位,,理学部3号館601室】今後の大学生活において積極的かつ有効に情報を活用できる力を養うため,基本的な情報リテラシーを習得することが目標です。これにより,コンピュータとコンピュータネットワーク環境を不自由なく使えることが期待できます。Word,Excel,PowerPointの操作を確認するだけでなく,情報の収集・整理・発信と相互評価によるフィードバックの流れを踏まえてすすめます。他の授業でも必要なレポート作成方法についても随時触れる予定です。
【1学期,1年,文E,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,文G,1単位,,理学部3号館601室】 学業上必要な情報処理の基礎の修得を主題・目標とします。はじめに情報基盤センターとその情報システム、共用パソコンの基本的な操作方法について確認しま す。次に、文書作成や数量データの整理・管理、可視化に必要な各ソフトウエアの使用方法を講義と実習を通して学修します。また折に触れて、研究に必要な情報 の入手方法と利用上の注意点なども説明します。なお、授業の進捗や受講者の理解の状況によって、内容を一部変更する場合があります。
【1学期,1年,理A,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
【1学期,1年,理B,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,理D,1単位,,理学部3号館601室】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,理E,1単位,,理学部3号館601室】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,生活A,1単位,,理学部3号館601室】テキストエディタ、ワープロなどのパソコンソフトを使った実習を通じて、情報の収集と分析、レポートの作成、情報の発信といった基本的な情報処理能力を取得することを主題とする。さらに、高度化するネット社会のなかで、いかにすれば賢く振る舞えるのかを考え、そのために必要となる情報リテラシー(単なる技能だけでなく倫理的な教養も含む総合的な能力)を獲得することを最終的な目標とする。
【1学期,1年,生活B,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】学生生活の中で、また大学で受ける他の講義において、情報処理(情報の収集、レポートの作成、統計的処理、プレゼンテーション、情報発信等)の道具としてコンピュータを自在に使えるようになることを主題とする。そのための情報リテラシー(教養とスキル)の獲得を目標として、実習に重点を置き、情報倫理、MacOS上のアプリケーション・ソフトウェアの利用,簡単なコンピュータの構成、及びその使用方法について学び、道具として支障なく使いこなせるようになることを主題とする。本科目は演習科目であるため、講義時間内に出題する課題の実習と、それに対するレポート課題の到達度で評価を行う。また試験週には、実習を伴う試験を行うので、レポート提出のみでは評価基準に達しないので注意のこと。
【1学期,1年,生活C,1単位,,理学部3号館601室】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【1学期,1年,生活D,1単位,,理学部3号館601室】研究に必要な調査、レポートや論文の作成などを効率的に進めるためのソフトウェアツールの利用法を身につける。単に操作法を学ぶだけでなく、情報が持つ性質や、データを取り扱うための基本的な考え方、技術など、情報処理の本質についての理解を深める。また、トラブルに巻き込まれないように、インターネットの利用におけるルールやマナーなどについても学ぶ。
【2学期,1年,文A,1単位,,理学部3号館601室】大学生活において必要な情報処理の基礎知識を修得することを目的とします。まず大学のシステムやITルームのパソコンの基本的な操作方法について説明します。次にインターネットの仕組みや情報倫理について理解してもらいます。レポート作成や発表の際に必要となるソフトウェアの使用方法を学び、研究に必要な情報の収集方法、研究支援ソフトウェアの紹介なども行います。
【2学期,1年,文B,1単位,,情報基盤セ 104【ITルーム2】】本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。