【2学期,3年,舞踊教育学コース,1単位,,文教育学部2号館308室】臨床の現場(学校・地域・劇場・スタジオなど)での舞踊活動について知識を深め、創造的芸術体験としての舞踊の活動に関する国内外の文献の講読を行いながら、それぞれの臨床場面における舞踊活動の意義を具体的に捉え、考察する。その過程で臨床の現場での舞踊活動を巡る諸課題を理解し、文献、資料、実地調査を通して研究する手法を学んだ上で、各自が課題を設定し、その課題の解決にふさわしい研究方法によって、レポートを作成し発表する。
【前学期,1~4年,舞踊教育学コース,1単位,,体育館2F】中学、高校の体育実技で行われる球技で必要とされる基礎技能について学び、習得することを目指します。また、ゴール型(サッカー)、ベースボール型(ソフトボール)、ネット型(バレーボール)の種目特性を理解し、生徒がゲームを楽しめるようになる指導法が実践できるようになることを目指します。