【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
生命現象の直接の担い手は代謝産物であり、多様な代謝分子の動態を包括的に解析すること(メタボローム解析)は、ゲノム解析やプロテオーム解析と並んで重要である。生体膜を形成する脂質とその代謝物について研究し、脂質の新しい機能を解明する。その成果を学術雑誌に発表し、学位論文にまとめる。
【通不定期,Ⅲ,大学院後期,2単位,】
先行研究を的確に把握し、オリジナリティに富むデータに裏打ちされ、新規性に満ちた分析によって成り立つ、優れて質の高い博士論文を作成するための個別指導を行う。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,生活科学部本館123室】
論文の執筆について、個人の研究に合わせた指導を行う。
参加者は、次のことに留意して研究を進める。テーマの設定のためには、まず、先行研究を幅広く読み、丁寧に分析すること。先行研究を読み進めながら、先行研究を踏まえた問いを立てること。何を明らかにしたいのか、明確にすること。議論を進めるためのエビデンスを明確に示すようにすること。エビデンスに沿って議論を進めること。最後に、何が明らかになったのか、また、何が明らかにならなかったのかを明確にすること。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
社会政策・社会福祉分野に関わる研究成果をとりまとめた学術論文の作成に関する個別指導を実施し、学術論文作成のための力量を高めることを目標とする。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
各自の博士論文テーマにしたがって、研究計画の検討、研究の実施、分析、分析結果の検討と結果に関する雑誌論文・博士論文の執筆について検討します。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,共通講義棟1号館404室】
教育開発・国際協力・国際教育に関する先行研究レビュー、問題点の抽出、データ収集・分析、論文執筆に関する指導を行なう。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
理論的背景・研究方法・分析方法などを考えながら,各自の研究を進めます。
合わせて,指導教員との個人面談や,ゼミでの研究計画の発表,分析結果の報告なども行います。
【後不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
倫理学の分野での博士論文作成に向けた指導。
各自の博士論文作成計画に沿って、形式・内容ともに充実した博士論文を作成できるよう、テーマの設定、研究方法の検討、学会発表・学会誌投稿論文のチェック等を行う。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
各報告者の研究課題に基づき、その関連研究領域が辿ってきた歴史的経緯と体系的拡がり、近年の研究成果への理解を深めるとともに、研究対象に対する調査・分析を通して得られた研究成果の精査、ならびに新たな知見の発見を目指す。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
各自の専門的な研究を深めるために、研究の進捗状況を報告し、意見を交換する。美術史の方法論や理論、作品分析の視点を磨き、知識の幅を広げながら、それぞれの目標にしたがった研究活動を深めてゆく。
【後不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
発表論文、学位論文の準備として研究内容を議論・添削する。
【通不定期,Ⅰ~Ⅲ,大学院後期,2単位,】
それぞれの博士論文計画にしたがい、研究と論文の内容と構成について指導を行う。