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【後学期,Ⅰ~Ⅳ,a,2単位,水曜日 9- 10】
This course will focus on language used in international companies. Students will learn writing and speaking skills that will allow them to participate in the business world after finishing their academic studies.
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,b,2単位,木曜日 3- 4】
Learn English through Pop Songs. We listen to famous songs from the 50s to the 80s.
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,b,2単位,木曜日 3- 4】
Learn English through Pop Songs. We listen to famous songs from the 50s to the 80s.
【前学期,Ⅲ~Ⅳ,A(文系),2単位,金曜日 1- 2】
In this class, students will develop their academic writing skills, including research skills (finding and evaluating sources of information) and skills in using that information (organization, paraphrasing, quotation). During the course of the semester, they will produce an argumentative essay paper.
【後学期,Ⅲ~Ⅳ,A(文系),2単位,金曜日 1- 2】
In this class, students will gain practical skills in creating and delivering presentations in English. We will consider both the content of the presentation (including choice of topics, the points to be made, the sources of supporting evidence, and the way in which the content is ordered) and the way in which that content is presented (including the use of graphics, body language, and vocal effects).
【後学期,Ⅲ~Ⅳ,B(理系),2単位,水曜日 1- 2】
国際学会において英語で発表ができるようなレベルを目指して、英語プレゼンテーションの技術を実践的に学ぶ。プレゼンテーションの様々な要素(構成、言語表現、スライドやハンドアウトの作成法、話し方、非言語的な表現、質疑応答など)について学びながら、練習を重ねる。相互評価をすることによって互いに学び合い、同時に客観的な自己評価ができるようにする。
【通不定期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,】
この実習科目は、専攻・学年を問わず開発途上国の社会・経済・政治にかかわる問題や国際協力に関心を有する学生(学部・大学院博士前期課程)が、途上国における研究・実践の実績を有する教員の指導の下で事前学習と現地調査(約1週間)を実施し、都市と農村の貧困、ジェンダー、教育、健康等に関する主題について講義・文献だけでは得ることのできない知識や経験を得ることを目的として実施する。実習を通じて、フィールド調査の技法を習得すること、及び、グローバル社会における共生のあり方について考察を深めることを目指す。
具体的には、本実習への参加を通じて、学生は以下のことを実行し出来るようになる。
1)訪問国の一般的な政治・社会・経済の現状を理解する。
2)各人が選択した特定の課題(教育、保健、ジェンダー、生計向上など)について、観察と文献調査によって得られた情報を批判的に分析し、報告書としてまとめる。
3)現地調査の結果・考察をグループで簡潔にまとめて発表する。

現地調査は、現地の大学、国連機関、政府援助機関やNGOの他、保健施設、学校、住民組織等への訪問、見学、講義と聞き取り調査や住民や若者との意見交換等からなる。また、調査計画・報告のとりまとめにおいては、参加学生が協力して調査計画や結果プレゼンテーションを取りまとめ、学部・学年横断的に共同作業を行う。
現地調査での体験や学びは、各自の関心に応じたさらなる学習・研究や国際協力の実践活動(インターンシップ、ボランティア)、長期的な海外留学、さらには国際協力に関わるキャリア形成のきっかけとなることが期待される。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,c,2単位,水曜日 7- 8】
This course will focus on language used in international companies. Students will learn writing and speaking skills that will allow them to participate in the business world after finishing their academic studies.
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,c,2単位,水曜日 7- 8】
The goal of this class is for the students to be able to think about and talk about various topics using English. Through a discussion and debate process, students not only learn content but also how to think about and express ideas clearly. We will learn how to be logical and precise in a western context. The ability to express disagreement in a rigorous and principled way is important in the global academic and business world.
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,月曜日 7- 8】
女性のライフステージが進むにつれ心身の健康課題は様々に変化して行く。各ステージの問題点を理解し、疾患を予防する力を養う。全学共通科目として開講する。
【前学期,Ⅰ,全学科,2単位,火曜日 9- 10】
本講座はリーダーシップ養成科目であると同時にキャリアデザインプログラム科目として位置づけられています。「人の記憶に残る自己発信」を可能にする「パーソナル・ブランディング」について学びます。理論のみでなく実践する場を通じて「個」を磨き、コミュニケーション力の向上をはかります。女性がリーダーシップを発揮し、活躍するための素地の養成を目標としています。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,火曜日 9- 10】
 外部講師によるご講演が中心です。
 経営・金融・公的機関・国際機関などの第一線で活躍中の方々をゲスト講師としてお招きし、それぞれの分野の仕事の内容や社会的な役割について具体的に学びます。ゲスト講師の多くは女性ですが、各講師のこれまでの職業経験やそこで培われた知見を「生の声」として直接に伺うことで、受講生の皆さんに、ご自身にとってのロールモデルを思い描き将来のキャリア展開を具体的に考えてもらうことが目標の科目です。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,水曜日 9- 10】
本講座の主題は「グループワークとマネジメント」です。一人では決して到達できないレベルの成果をあげるグループもあれば、反対に、個々人は素晴らしいのに、凡庸な成果しかあげられないグループもあります。どこに差があるのでしょうか?本講座では、近年、企業や組織で急速に高まるグループワ-クへの関心を背景に、グループの力を最大限に引き出す「協働」の精神やスキルを学びます。協働を促すスキルとして最も有効な「ファシリテーション」に焦点を当て、理論と実践を通してその手法を身につけることを目標とします。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,水曜日 5- 6】
戦後の日本において、女性は、家事・育児等の責任者という役割に加えて、労働市場や地域コミュニティを支える社会的な存在として期待されています。また、近年では「女性活躍」推進、特に女性の職業生活における活躍に関する政策や取組が行なわれています。
この授業は、ジェンダー視点から「女性の労働」や現代のライフコース選択に関わる様々な問題について分析・考察し、働く女性に関する法制度について学ぶとともに、自分自身のキャリア形成について考えることを目的とします。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,木曜日 3- 4】
 講義では、企業や官庁などでグローバルに女性として活躍する際の現状や課題について具体的に学びます。現在、性別や出身にかかわらず、多様な人々が活躍できるダイバーシティとよばれる状況が進展しています。そこで多様な人々と協力しながら働きやすい状況をつくり、成果をあげることは、女性にとっても、社会の発展のためにも、重要な課題です。
この授業は「協働的活動」のうち、「他人と良い関係をつくる」ことを主題とする科目です。現場で活躍する女性のゲストを招いたり、共生社会における問題や課題をグループでディスカッションしたり調査したりする活動もしながら、多様な文化的背景をもつ人々が協力できるような共生社会をつくり、そこで活躍するための知識やコミュニケーションスタイルを身につけます。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,木曜日 7- 8】
現代社会における仕事の社会と女性の働き方について学ぶとともに、自分自身のキャリアプランについてライフプランと合わせて考える力を習得し、またそこから大学時代に何をすべきかを考えることを目標とする。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,金曜日 7- 8】
フォーマルな場での口頭発表を念頭に置き、プレゼンテーションの基礎を学びます。
前半の10週は、ITルームでの実習が中心で、Power PointやKeynoteを使い、口頭発表用のスライド作成を行います(作成したスライドは、その都度添削します)。後半の5週は、実践形式で口頭発表のトレーニングを行います。後半は、電子黒板を使った活動も含まれます。
上記2つの活動を通じて「自分が伝えたいことを的確に表現する」基礎力を養います。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,水曜日 7- 8】
現代社会における様々なテーマを題材とし、実現可能な「企画課題」を設定することが本授業の目標です。
「企画課題」は単なる思いつきではなく、根拠となる様々なデータにあたり、対話と議論を繰り返しながら、テーマの存在証明となるストーリーを練り上げていきます。
この「企画テーマ」を設定するプロセスで、間接的に1.ICTを活用した情報収集と共有の方法、2.ミーティングの方法、3.仕事の分配方法、4.説得的なプレゼンの方法、を学んでいきます。
【通不定期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,1単位,】
<主題>
インターンシップ経験を自己の現在と将来を考える材料としてよりよく役立てることを目的とします。個人ワークやグループワーク、質疑応答の時間をできるだけ多くし、参加者それぞれが目的意識を持ってインターンシップに臨み、その体験を在学中及び卒業後のキャリア形成のための目標設定・行動計画につなげることを支援します。
<目標>
1.インターンシップに参加する目的を明確に言える・書ける
2.参加目的を達成するために取るべきインターンシップ中の行動がイメージできる
3.インターンシップ体験を省察し、今後の能力開発目標と行動計画が立案できる
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