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【前集中,Ⅲ,人間・環境科学科,2単位,】
3年次夏期休暇期間中に、建築系企業でのインターンシップを実施する.
【2学期,Ⅲ,人間・環境科学科,2単位,月曜日 1- 4】
授業の到達目標:資源・エネルギーの消費に関わる環境影響評価、食品・水の摂取に関わるリスク評価の基礎的知識を習得する。
授業の概要:あいまいとした環境問題を定量的に扱えるように構造化する技法、内包環境負荷を評価する手法としてのライフサイクルアセスメント、直接環境負荷を評価する手法としてのヒト健康リスク評価法を、具体的な例題を通して学ぶ。
【後学期,Ⅱ,人間・環境科学科,2単位,水曜日 3- 4】
資源循環計画を設計するための知識・知恵の習得を目指す。
生活の中から排出されるごみと排水を対象として、衛生処理や資源循環システム形成を行うための計画論、工学(熱工学、生物工学など)の基礎を学ぶ。
【通不定期,Ⅰ~Ⅳ,人間・環境科学科,2単位,】
LIDEEとは、社会や生活に対する新しい価値の創造を目指す、文理融合型、問題解決型のデザインワークショッププログラムです。学生は、グループで演習課題に取り組みながら、科学技術に関する知識を用い、生活を中心にしたライフイノベーションの創造のプロセスを学びます。
【前集中,Ⅲ,人間・環境科学科,2単位,】
人間・環境科学に関連した実習を夏期インターンシップとして実施する.
【後学期,Ⅲ,人間・環境科学科,2単位,木曜日 3- 4】
電子工学の基礎知識として,電気工学について触れた上で,半導体デバイスを用いた増幅などにつき講義する.
【後学期,Ⅳ,人間・環境科学科,2単位,水曜日 7- 8】
卒業研究に必要な論文を読み、理解する能力を養うと共に、論文をまとめる能力を育成する。
【通年,Ⅳ,人間・環境科学科,10単位,】
人間・環境科学に関する研究を行い、卒業論文をまとめ、発表する。
【前学期,Ⅳ,人間・環境科学科,2単位,水曜日 7- 8】
卒業研究に必要な論文を読み、理解する能力を養うと共に、論文をまとめる能力を育成する。
【通不定期,Ⅰ~Ⅳ,人間・環境科学科,2単位,】
本授業は、社会や生活に対して、新しい価値の創造を目指す文理融合・問題解決型の演習をおこなう。学生は、演習課題に取り組みながら、科学技術に関する知識を用い、人間の行動や生活を中心にしたライフイノベーションを創造していくプロセスを学ぶ。
【2学期,Ⅱ,人間・環境科学科,1単位,火曜日 5- 8】
本演習では昨年度受講した「デザインとテクノロジ」ならびに「デザイン工学演習」の内容を踏まえ,工学の基礎作法をさらに発展させる事を目標とします.設計・製造に関連する基本的な演習を実施することとし,グループに分けた上で,各テーマをローテーションします.
【1学期,Ⅱ,人間・環境科学科,1単位,火曜日 5- 8】
本演習では昨年度受講した「デザインとテクノロジ」ならびに「デザイン工学演習」の内容を踏まえ,工学の基礎作法をさらに発展させる事を目標とします.設計・製造に関連する基本的な演習を実施することとし,グループに分けた上で,各テーマをローテーションします.
【4学期,Ⅰ,人間・環境科学科,1単位,金曜日 5- 8】
本演習では前学期受講した座学「デザインとテクノロジ」の内容に関する実習を行います.工学の基礎作法を身につける事を目標とします.
【3学期,Ⅰ,人間・環境科学科,1単位,金曜日 5- 8】
本演習では座学「デザインとテクノロジ」の内容に関する実習を行います.工学の基礎作法を身につける事を目標とします.
【1学期,Ⅰ~Ⅱ,人間・環境科学科,1単位,火曜日 9- 10】
以下の内容を講義する.
1 力学の基礎
2 1自由度系の振動
3 1自由度系の強制振動
4 ラプラス変換による振動計算
【後学期,Ⅲ,人間・環境科学科,2単位,月曜日 1- 2】
医用電子機器(ME機器)・システムの原理や操作,安全管理に関する知識は,医療従事者のみならず,医療機器の開発や,医療行政に携わるものにとって欠くべからざる基礎知識である.

医療現場で使用されている代表的な医療機器の(1)原理と構造,(2)操作と運用,(3)保守・点検,(4)安全性・信頼性,についての基本を理解することを目標とする.
【4学期,Ⅲ,人間・環境科学科,1単位,金曜日 5- 8】
人間・環境科学に関連した演習をオムニバス形式で行う.
【3学期,Ⅲ,人間・環境科学科,1単位,金曜日 5- 8】
演習を通じ、人間・環境科学の社会的役割や可能性について理解を深める。前半は建築・都市サーベイを行いその内容をプレゼンテーションする。また、環境や建築について学ぶことを目的とした教材設計を行う。これらを通じ、人間を取り巻く生活環境(建築、都市)の課題の発見や意図伝達の手法を学ぶ。後半は、身体についての計測およびデータ分析を行う。さらに環境に対する調査と、人間工学的視点から健康器具の提案、設計を行う。
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