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【前学期,Ⅰ,文A,2単位,月曜日 5- 6】
大学生活において必要な情報処理の基礎知識を修得することを目的とします。まず大学のシステムやITルームのパソコンの基本的な操作方法について説明します。次にインターネットの仕組みや情報倫理について理解してもらいます。レポート作成や発表の際に必要となるソフトウェアの使用方法を学び、研究に必要な情報の収集方法、研究支援ソフトウェアの紹介なども行います。
【前学期,Ⅰ,文B,2単位,月曜日 5- 6】
初心者を対象として、パソコンを利用する上で必要な知識やオフィスソフトの基本的な操作方法を習得することを目的としています。web利用によって手軽に情報を得られるようになった反面、誤情報や犯罪につながる現在のネット環境において、個人が基本的資質を高められるようにします。
【前学期,Ⅰ,文D,2単位,月曜日 7- 8】
情報の収集、整理、分析及び発信の一連の学習を通して、大学での学びに必要な情報機器やアプリケーション操作、さらには、情報収集、分析、発信に必要な基礎的な知識を学び、今後の社会生活において情報を有効に活用できる力を養う。
【前学期,Ⅰ,文E,2単位,月曜日 7- 8】
パソコンに慣れ,基本的なリテラシー(情報セキュリティ対策,メールの使用方法,Word,Excel,PowerPointの使い方など)を修得することが目標です。内容は,プレゼンソフトであるPowerPointを中心にしてワープロソフトWordや表計算ソフトExcelの基本的な使い方を学びます。他の講義でも随時必要となるレポート作成方法にも触れていきます。
【前学期,Ⅰ,文G,2単位,金曜日 1- 2】
学業上必要な情報処理の基礎の修得を主題・目標とします。はじめに情報基盤センターとその情報システム、共用パソコンの基本的な操作方法について確認します。次に、文書作成や数量データなどの整理・管理、プレゼンテーションに必要な各ソフトウエアの使用方法を講義と実習を通して学修します。また折に触れて、研究に必要な情報の入手方法と使用上の注意点なども説明します。なお、授業の進捗や受講者の理解の状況によって、内容を一部変更する場合があります。
【前学期,Ⅰ,理A,2単位,火曜日 7- 8】
コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
【前学期,Ⅰ,理B,2単位,水曜日 7- 8】
本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【前学期,Ⅰ,理D,2単位,火曜日 5- 6】
コンピュータの基礎的な利用技術の習得を目的とする.具体的には,文書作成,表計算,プレゼンテーション,Webページの作成などのアプリケーションソフトウェアの操作手順を学ぶ.また,インターネットを安全かつ効率的に利用するための基礎的な知識を習得する.
【前学期,Ⅰ,理E,2単位,火曜日 7- 8】
本学の教育用端末(iMac)を利用して、情報処理の基礎的な知識や技能の習得を目指します。特に、情報倫理・インターネットの活用、そしてワープロソフト・表計算ソフト・プレゼンテーションソフトといった、今後の大学生活で必要となる基本的なソフトウェアの活用能力の習得に重点を置いて授業を行います。
【前学期,Ⅰ,生活A,2単位,木曜日 5- 6】
ワープロ、表計算、プレゼンテーションという3種類の代表的なパソコンソフトを使った実習を通じて、情報の収集と分析、レポートの作成、情報の発信といった基本的な情報処理能力を取得することを主題とする。さらに、高度化するネット社会のなかで、いかにすれば賢く振る舞えるのかを考え、そのために必要となる情報リテラシー(単なる技能だけでなく倫理的な教養も含む総合的な能力)を獲得することを最終的な目標とする。
【前学期,Ⅰ,生活B,2単位,木曜日 5- 6】
学生生活の中で、また大学で受ける他の講義において、情報処理(情報の収集、レポートの作成、統計的処理、プレゼンテーション、情報発信等)の道具としてコンピュータを自在に使えるようになることを主題とする。そのための情報リテラシー(教養とスキル)の獲得を目標として、実習に重点を置き、情報倫理、MacOS上のアプリケーション・ソフトウェアの利用,簡単なコンピュータの構成、及びその使用方法について学び、道具として支障なく使いこなせるようになることを主題とする。本科目は演習科目であるため、講義時間内に出題する課題の実習と、それに対するレポート課題の到達度で評価を行う。また試験週には、実習を伴う試験を行うので、レポート提出のみでは評価基準に達しないので注意のこと。
【前学期,Ⅰ,生活C,2単位,水曜日 7- 8】
情報基盤センターのパソコン(iMac)を利用して、まず基本操作の確認をしつつ、お茶大の情報教育環境に慣れるようにします。次に、情報倫理を含めた情報リテラシー(情報やデータを取り扱う際の基本的な知識や能力)を習得し、今後の大学生活で必要な程度のレポート作成やプレゼンテーションの技術を身につけることを目標とします。
【前学期,Ⅰ,生活D,2単位,木曜日 7- 8】
研究に必要な調査、データの分析、レポートや論文の作成、発表などを効率的に進めるためのソフトウェアツールの利用法を身につける。単に操作法を学ぶだけでなく、情報が持つ性質や、データを取り扱うための基本的な考え方、技術など、情報処理の本質、さらには情報デザインについての理解を深める。また、トラブルに巻き込まれないように、インターネットの利用におけるルールやマナーなどについても学ぶ。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,金曜日 1- 2】
情報化社会を生きる上で身に付けておきたい知識とスキルについて学習する。インターネットの普及により大きく様変わりしたビジネスの仕組み、検索技術などを学び、また、インターネットを含めた各種メディアの特徴を理解して情報を収集・加工・発信するスキルを身に付けることを目指す。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,月曜日 1- 2】
情報科学とは何であるか、自然科学分野における位置付けおよびその技術的な応用について学ぶ。近年急速な発展が見られる情報技術を基礎として支えているのが情報科学であるが、その内容は幅広く奥も深い学問である。本講義は、情報科学やその関連分野に携わる者が知っておくべき基礎知識について述べ、主要トピックを取り上げて議論し、受講者にこの分野の概要を理解してもらうことを目標とする。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,月曜日 1- 2】
情報処理産業は、理系・文系を問わず本学の非常に多くの学生が就職する産業です。 2008年には、日本の大学における情報通信産業への就職力ランキングで、本学が日本一の大学であると評価された実績もあります。 それくらい本学の多くの学生にとって就職実績のある情報通信産業の知識を、就職活動の開始時期より前に深めることは、本分野に興味をもつ全ての学部の学生にとって重要であると考えられます。
本科目は、情報処理の初学者を対象に、
「情報処理技術は日常生活にどのように普及しているか」
「情報処理産業に就職したらどのような業務知識が必要か」
「コンピュータはどのような仕組みに基づいて動いているか」
の3点に絞って情報処理技術を平易に解説します。 通常の講義と試験に加えて、情報処理の業務を実感するための簡単なレポートを課します。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,FORTRAN,2単位,木曜日 1- 2】
コンピュータ教室のMac端末を用いた演習です。
・コンピュータの基礎(UNIXの基本操作)
・プログラミングの基礎(いろいろな開発環境の紹介、プログラムの作成からコンパイルまでの流れ、型宣言/繰り返し/判断分岐/配列/サブルーチンなど)
・数値計算の基礎(連立一次方程式/補間/数値積分/微分方程式など)
・データ処理の基礎(Excel/Gnuplotによるグラフ描画)
・数式を含んだ文書作成の基礎(Word/LaTeX)
などを学びます。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,R統計解析,2単位,月曜日 7- 8】
情報科学や計算機にまつわる歴史的および最新のさまざまなトピックスについて紹介し、議論を通して知見を深める。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,ITパスポート,2単位,水曜日 7- 8】
ITパスポートの出題範囲を主な対象として、情報技術に携わる者に必要な基礎知識とスキルについて演習を通して学ぶ。
ITパスポートは、情報技術に携わる業務に就く者や、担当業務に対して情報技術を活用していこうとする者を主な対象として、職業人が共通に備えておくべき情報技術に関する基礎的な知識を幅広く有しているかについて測る試験であるため、本授業では、情報技術だけではなく、経営や開発マネジメントなど、幅広い知識について学習する。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,企業システム,2単位,月曜日 3- 4】
 産学連携による講義・演習の実践を通じて,ICT系企業に望まれるような実践的な知見や技術を教授することを本授業のコンセプトとする.
 具体的に,産からの教授としては,グローバルに展開するICT系企業で第一線で活躍されている講師を招聘することにより,ICT系企業における業務の実際や,ICT関係のトレンド,さらには,プロジェクト・リスクマネジメント等のマネジメントに関する「知見」について学ぶ.
 また,学からの教授としては,Webアプリ開発に関する一連の「技術や知見」,さらには,データベース(DB)に関する「知見」等について学ぶ.
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